<< テレビガイドにて3ページ特集 | main | 第7話メインヤンキーブラック(柏木由紀) >>
2012.06.02 Saturday

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

2010.02.17 Wednesday

マジすか学園第8話「四天王最凶 ゲキカラ・笑う」あらすじ

2月15日、17日発売のテレビ誌によるあらすじをまとめ(テレビジャパンテレビライフテレビジョンテレビステーションテレビガイドテレビブロス)

第8話「四天王最凶 ゲキカラ・笑う」(2月26日放送)あらすじ

ラッパッパ四天王の一人、純粋に暴力を愛する危険人物として恐れられるゲキカラ(松井玲奈)が地元のチンピラを半殺しにした罪でおつとめしていた少年鑑別所から出所し学園に戻ってきた。
シブヤ(板野友美)、ブラック(柏木由紀)に続きゲキカラは前田(前田敦子)との戦いを望むが前田は争いを拒否する。
ゲキカラの凶暴さを知っただるま(なちゅ)は前田を守る決意を。しかし、そんな前田をその気にさせるためゲキカラはチームホルモン(ヲタ(指原莉乃)、ウナギ(北原里英)、アキチャ(高城亜樹)、バンジー(仁藤萌乃)、ムクチ(小森美果))、チョウコク(秋元才加)、学ラン(宮澤佐江)、歌舞伎シスターズ(大歌舞伎(河西智美)、小歌舞伎(倉持明日香))などの前田の仲間と自称し親交のある近しいものたちを次々と血祭りにあげ、執拗に前田を挑発する。前田の仲間たちから次々に倒され、正気とは思えないその暴力にマジ女中がおびえるなか、周囲は徐々に前田のせいでみんながやられているという雰囲気になってしまう。
前田はボロボロにやられた歌舞伎シスターズの姿を目にし、かつての敵とはいえ、周囲を痛めつけることで自分を挑発するゲキカラのやり方に激怒し、ゲキカラに挑んでいく。
そこに学ランたちも駆けつけるが、戦う前田の様子に変化が。自分のせいで傷ついていく友人達を見た前田の脳裏に「一生、マブダチだって誓ったろ」という昔の親友の姿がフラッシュバックする。

2012.06.02 Saturday

スポンサーサイト

Search this site.
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
Recommend
Selected Entries
Links
Calendar
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< August 2019 >>
Archives
Categories
PR
Profile
Others
Mobile
qrcode
Powered by
30days Album
無料ブログ作成サービス JUGEM