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2012.06.02 Saturday

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2010.03.10 Wednesday

マジすか学園第11話「前田、マジ!サド…、泣く。」あらすじ※ネタバレ注意

2月24日、3月3日、3月10日発売のテレビ誌によるあらすじをまとめ(テレビナビB.L.Tテレビタロウテレビステーションテレビブロステレビライフテレビジョンテレビガイド)

第11話「前田、マジ!サド…、泣く。」(3月19日放送)あらすじ

前田(前田敦子)はサド(篠田麻里子)とともに矢場久根女子高校のヤンキーたちをボコボコに倒した。
四天王が倒され残ったサドは前田にタイマンでの対決を要求する。馬路須加女学園では優子(大島優子)不在の中、マジ女の頂点を決める前田とサドが対決するという噂があっという間に流れ学校中が異様な緊張感に包まれていた。
一方、前田はアルバイト先の病院に入院していた優子が"ラッパッパ"の部長だと初めて知る。タイマンを申し込まれたものの、前田は共に戦ったサドと争う気が起きずに優子に本音を吐露する。優子はケンカをすることの意味を伝え、サドとの直接対決は絶対に避けられず、自分の中に答えは出ているはずだと語る。
マジ女を率いる自信を失いかけていたサドも、優子と会って前田との決戦を宣言。やがて、校内の廊下で顔を合わせた前田とサドは、翌日に控えた決戦への覚悟を言葉少なに確かめ合う。
決戦前夜、前田の父・芳郎(甲本雅裕)は、夕食に大量のカツ料理を作って勝利を祈願し、前田に「マジで生きること」への思いを語る。そんな芳郎の目を真っすぐに見て、前田は「かっこいいね、お父さん」とほほ笑む。
ついに対決の日がやって来る。優子の言葉に迷いが晴れた前田。サドもまた、優子の代わりにマジ女を守ると心に決め、前田を待ち構えていた。だるま(なちゅ)やチームホルモンのメンバー、前田への気持ちが整理しきれていないみなみ(高橋みなみ)の妹エレナ(小野恵令奈)に見送られ前田はサドの下へ向かう。
2人は誰もいない音楽室で静かに決戦の火ぶたを切る。
実力差は圧倒的で、劣勢の前田は負けじとパンチを繰り出すが、サドはものともしない。打ち込まれて遠のく意識の中、前田の脳裏にみなみの笑顔が浮かぶ。一粒の涙とともに、前田の目に生気が戻る。
一方、ネズミ(渡辺麻友)は不適な笑みを浮かべながらある計画を企んでいた。

↓毛皮を脱いだサドの背中には五線譜の刺繍が。




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