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2012.06.02 Saturday

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2011.05.21 Saturday

マジすか学園2第6話まとめ

もう末期的なホルモン不足だ…。フォンデュが解説にまわってる以上しょうがねーけども、マジすか学園1の時の全話皆勤賞としてやっぱホルモンがいねーとマジすかじゃねーよ笑

6話の主なトピック

・おたべ氏は過去に一度だけ喧嘩に負けたことがある。その相手は前田。二人の過去シーンあり。
・ゲキカラは生きてる。意識を取り戻して最初の台詞は「ねぇ怒ってる?」
・ミソはシブヤに対し、「新入りのアンタには分からない。これが矢場久根のやり方だ」と言い、ここの頭は誰だ?とシブヤに聞かれても「いません」と答え、シブヤが矢場久根の頭だとは認めていない発言。
・尺さんが喧嘩に奮起。「噂の尺」という名前で自称矢場久根二十天王ジャンケンとタイマンをはる。




トリゴヤさーん!カップルー!

TV誌に載っていましたがネズミさんが持っているのはネズミの形をしたマウスです。



完全に新しい狂気役のミソ。こえぇ。シブヤを刺した振りをして、周りを脅してみせる。シブヤを認めてなく、「あんたは所詮前田しか見ていない」と発言。その通り。




ゲキカラが刺され、ゲキカラの「センター、お前はどうして戦うのか?」という言葉を思い出すセンター。

誰かを守る為でも自分を守る為でもなく、戦うのが好きだからだよというネズミさん。ゲキカラが刺された事に関しても、甘えるな、ヤンキーもヤクザも戦争も同じ、いつやられるか分からない、正気になった方が負けだとセンターに告げる。

たかが高校生の喧嘩ではなく、学校同士の抗争やテッペン争いも、戦争と同じ、甘ったれるなという発言には、熱さを感じますね。マジやダチを馬鹿にしてるようで、目的の為には熱いですよパーカーの御仁。




「わたしは、戦いは嫌いだ。勝つのが好きなだけだ」と言って寝そべり目を閉じる。勝つのは好きだが戦って勝った方が嬉しいけどな笑。

ほんまに、なんて綺麗な横顔よ。



廊下ですれちがったおたべ氏の足をひっかけようとするも華麗にかわされ、
「可愛げのない女」とおたべ氏に吐き捨てるネズミさん。

廊下でチョウコクのポスターを見つけ何かをひらめく。これが7話のチョウコク対おたべ氏をセッティングする話ですね。チョウコクは乗らんようですが。



街であったチームアンダーをボコボコに倒す尺。



矢場久根内で、ジャンケンしか強くないとバカにされているジャンケン。



イジメはゾクゾクするっスと通りすがるネズミさん。ミソがしたことを「余計な事しでかしましたよねぇ跳ねっ返りが」とシブヤに言う。

シブヤさん、ミソにも喧嘩は素手でするもんだと言ってましたし、ああいうやり方は嫌いだと刺した事に関して激怒してましたね。喧嘩は素手でが当たり前の、ちゃんとしたヤンキーですわ。

「マジ女の連中は偏差値低いっスから」

ラストシーンでシブヤさんがハブたちに「まぁ待て。もっとかきまわさないと出てこねぇんだよ前田が」と言ってましので、これからの展開はここでの会話がつながってそうですね。



おたべ氏と前田の過去。



尺が欲しい尺と、チャンスの順番は割り込むしかない、努力してるけど気付かれねぇ努力は意味がねぇという言葉を残したジャンケンの戦いが文字通り、尺取り過ぎだった笑。チームアンダーが尺さんの舎弟になった。



ゲキカラさんの見舞いに来たセンターにおたべ氏微笑む。センターが脇腹に刺され傷がある事を知っているかの様な発言をする。

やっぱよめねぇなぁおたべさん。



ブリッコネズミさんの問いに鏡のネズミさんが答えるシーン。

「この世で一番頭のわるーい人種はなーに?」
「それはヤンキーだよ」
「そんなヤンキーの宝ものってなーに?」
「マジとかダチとか役に立たないものだよ」

マジとかダチの大切さを、知る機会があると良い。いやきっとあるな笑。素敵で真っ直ぐなヤツがそばにいるじゃないか。



「この世で一番大切なものはなーに?」
「金とか地位とか醜い物だよ」
「じゃあ世界で一番醜いのはだーれ?」
「おまえだよ」
「わたしが一番醜いの?」
「お前が世界で一番賢いからだよ」
「わたしはだーれ?」
「お前はネズミだよ」

このシーン、TV誌ではネズミのもの凄いナルシストなシーンみたいな書かれ方してましたね。
今までの発言でもそうなんだが、なんでこう思うようになったのかを描いてもらえないだろうか笑。

あーしかし綺麗だな。普段の本人とは遠い悪役って配役は、予想を裏切るという面で、やらせたかったんだろうなという気もするし、こんなに顔のきれいな悪役。入り込むのが上手い。口元のニヤリが良い。



次回、あらすじ通りチョウコク登場。ネズミさんはおたべ氏にぶつけたかったようだが、チョウコクさんもまた、変わらずに打倒前田の様子。それに対し「前田は私のものだ」というシブヤさん。

チョウコクの涙、気になりますね。



相変わらず一人遊びしてますね。チョウコクを待ってるシーンでは車に乗る。←この画好き笑。

6話で尺の靴が矢場久根に取られ、新四天王の柱は全て倒れました。前田はまだまだこっちに目を向けてくれる気がしないので、あと邪魔なのはやはり、おたべ氏ですね。



「ネズミは信用できねーな」
「あんなやつ信用してる奴なんかいねーよ」

というおそらくつの字の面々と思われる人物達の言葉にかぶさるように、「あたしに何か隠してる事はないか!」というセンターの言葉がかぶさる。さてどんな反応を…。



グローブをしてセンターの修行かのような、格闘家になったチョウコク対センターの戦い。7話のタイトルは「誰のために戦うのか?」でしたね。



あっさんが動かなくて苛立つシブヤさんの気持ちは分かる笑。



はて…。
2012.06.02 Saturday

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