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2012.06.02 Saturday

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2011.05.28 Saturday

マジすか学園2第7話まとめ

7話の主なトピック。タイトル「誰のために戦うのか?」のとおり、お前は誰かに必要とされてるか?がテーマ。

・プロの格闘家になったチョウコクが登場。ネズミさんに重病の母親の手術代200万円を出すかわりにおたべ氏と戦えと言われ、「誰のために戦うのか。誰に必要とされてるか」の葛藤の末、それに応じる。が、シブヤがチョウコク対おたべ氏をセッティングするため、矢場久根がおたべ氏を呼び出した事をセンターが知り、平和主義のおたべ氏より自分がとタイマン会場にはセンターが行く。チョウコクのおたべと戦うという決意を「マジ女への裏切り」と思ったセンターがチョウコクにタイマンを要求し、センターが勝利した。
・刑事役でたかみなが登場。公式ページ記載の役名は「警部補」。メガネメーカーのホームページで盛大にネタバレしていたが笑、街中で仕置き人として喧嘩を続ける前田とつながりを持ちそう。
・金持ちの親父に200万もらい、それをチョウコク母の手術代として振り込んだネズミさん。矢場久根に出入りしている事がマジ女内で噂となり、本人もあっさりそれを認めるが、センターはそれでも「周りがなんと言おうと関係ねぇ。お前は私のダチだ」と告げ、ネズミさんにお前が必要だと言われたことを思い、チョウコクに「ダチに必要とされてる」と嬉しそうに告げる。
・ラストシーンでは、ゲキカラさんの容態が急変する。その流れで次回はサド、トリゴヤなどが見舞いに来る模様。



前作では百人一首を読みながらタイマン100人斬りを目指し、タイマンで勝利した相手一人一人に百人一首の札を置いて行くという喧嘩をしていたチョウコク。格闘家となった。前作で前田に破れ、今も前田との戦いを欲している。



前田と戦えると思っていたチョウコク。しかし前田は今のところシブヤ物件のため、おたべ氏と戦えと言うネズミさん。

前田と戦えないならおりるというチョウコクに、重病の母の手術代200万円を病院に振り込んでおいたとチョウコクに告げる。

「わたしに仲間を裏切れというのか?金で動けというのか?」というチョウコクの発言に、ネズミさんは一瞬、表情を曇らせる。



「200万なんて大金どうしたんだ?」と聞くチョウコクに

「うちの親父が稼いだ汚い金っスよ。200万くれって言ったらあっさりくれたっス。あたしが悲しい顔を見せても、親父に出来る事は金、金、金なんスよ…」と、寂しい顔を見せるネズミさん。

寂しそうなネズミさんの背中を見つめるチョウコクさん。

家庭環境エピソードはさんできましたね。ヤンキー学校に入ったのも、親の目をひきたかったのかな…。



GoGo-!ネズミフリーク歓喜のブーブー祭り笑。

ちなみにここはそごう八王子店屋上。学校のロケ現場は多摩の恵泉女学園ですから、八王子とか多摩とか相変わらずあそこらへん。東京のはずれで、東京民としては田舎のイメージありますね。



チョウコクに何があった?簡単にマジ女に弓ひくやつじゃないというニュアンスのことをネズミさんに言うシブヤさん。ネズミさんは理由は言わない。



ネズミが矢場久根に出入りしてたのを見たというどっち。

ネズミは信用ならねえ。あんなやつ、誰も信用してねーよ。と言いながらもセンターのことを思い出し、レモンさんが「センターだけが唯一、ネズミのダチだ」と言う。

ここではいつものたとえ話として、おたべ氏が争い事を好まないことを受けて、争いごとを好まないヤンキーなんぞ馬鹿ウケするたかみなや握手会のないAKBだと発言笑。



あたしに何か隠してる事はないか??と、矢場久根に出入りしてる事が噂になってる事をネズミさんに告げるセンター。

「行ってるよ。シブヤさんに会いに。」と、手打ちはゲキカラさんがああなったりしてうまくいかない、シブヤの前田に対する執念はすごい、マジ女が平和になったらセンターお前の出番だ、とネズミさんはセンターに言う。



「自分は必要とされているのか?信じていいのか?」とネズミさんに問うセンター。

「ダチの言うことが信用出来ないのか?」と言うネズミさんに「ごめん」とか言っちゃうセンター。

うーん…。愛され慣れしてない人の、真意は読めませんよこれ実際。そういう人は愛に対して半信半疑で愛情を信用してないとこあるしな。



「周りがなんと言おうと関係ねぇ。お前は私のダチだ」というセンターの言葉にこの表情。うぅむ…。

二人の会話の後にまたも鳴る鐘。



病室。いつ死んでも恐くない、死なんか恐れていなかったが、今回死のふちにたって初めてそれが恐いと思ったというゲキカラさん。本当の強さは喧嘩ではなく、本当の恐怖を知っているやつ、お前が部長で良かったとおたべ氏に言う。

おたべ氏はたかがヤンキーの喧嘩やろと言ってましたね。



たかみな登場。前田にボコられた男達が刑事たかみなに前田のことを話す。喧嘩現場にMJのバッジを前田が落としてしまったため、早めに絡みがありそうですね。

前田たかみなは二人で撮影シーンがあったことがあっさんブログで報告されています。



寺でセンターとチョウコクが出会う。自分がつの字会のメンバーで、テッペンをとれればいいとセンターはチョウコクに言う。いいねぇ。「つの字会」と言ってましたね。

「センター、お前は誰かに必要とされているか?」と問われたセンターはネズミさんのことを思い出し、「一人のやつからは。ダチだ」と笑顔で答える。

ううう涙。

「そうか。いいな」と言い、チョウコクはグローブをセンターにあげる。ダチを裏切るなよ、素手では自分も相手も痛めつけるからな。と。



おたべ氏が矢場久根に呼び出されたがおたべ氏はつかまらない。その事を知り、自分が行くというセンター。おたべは平和主義であり、じっとしてても戦争を終わらねぇと言う。



タイマン会場にセンターが来てしまっている事をシブヤさんに告げるチョウコク。

シブヤさんの着うたがDearJなのがいつも笑える笑。



おたべ氏と戦うという行為をマジ女への裏切りと思い、センターはチョウコクに宣戦布告。

チョウコクは「大人になるといろいろあるんだよ」と言う。

この戦いでは「お前は甘い。」「お前じゃテッペンにはなれねぇんだよ。」とセンターにチョウコクが言う場面も。

最後はセンターが勝ち、「グローブしててくれて助かったぜ」とチョウコクはセンターに言う。

甘さを捨てたことを見せるかのように、このあとセンターがグローブを捨てる場面あり。



マジ女をつぶして前田をおびき出す為に、おたべ氏をチョウコクに倒させたかったシブヤさん。

チョウコクがセンターに破れた事を知り、ネズミさんを責める。



次回ゲキカラさんの容態が急変。



なにこれ笑。雑魚どうしの争いかい?ホルモンは喧嘩は弱いがハートは強いんだぜ???



涙チョウコク。良かったよ!!!



また何かしてるネズミさん。8話あらすじにセンターの心に変化が生じると書いてありましたがはて。



おたべ氏とセンターが戦う様子。8話あらすじにも書きましたが、センターがタイマン真剣勝負を通して成長する姿を駆け足で描くようですね。前田はそれを前作で12話で描いたのに笑。



サドさん、トリゴヤ、三つ子の誰かの大島優○登場。

そして…



謎の組織登場。研究生の竹内らの姿も。
2012.06.02 Saturday

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