2012.06.02 Saturday

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2011.05.21 Saturday

マジすか学園2第6話まとめ

もう末期的なホルモン不足だ…。フォンデュが解説にまわってる以上しょうがねーけども、マジすか学園1の時の全話皆勤賞としてやっぱホルモンがいねーとマジすかじゃねーよ笑

6話の主なトピック

・おたべ氏は過去に一度だけ喧嘩に負けたことがある。その相手は前田。二人の過去シーンあり。
・ゲキカラは生きてる。意識を取り戻して最初の台詞は「ねぇ怒ってる?」
・ミソはシブヤに対し、「新入りのアンタには分からない。これが矢場久根のやり方だ」と言い、ここの頭は誰だ?とシブヤに聞かれても「いません」と答え、シブヤが矢場久根の頭だとは認めていない発言。
・尺さんが喧嘩に奮起。「噂の尺」という名前で自称矢場久根二十天王ジャンケンとタイマンをはる。




トリゴヤさーん!カップルー!

TV誌に載っていましたがネズミさんが持っているのはネズミの形をしたマウスです。



完全に新しい狂気役のミソ。こえぇ。シブヤを刺した振りをして、周りを脅してみせる。シブヤを認めてなく、「あんたは所詮前田しか見ていない」と発言。その通り。




ゲキカラが刺され、ゲキカラの「センター、お前はどうして戦うのか?」という言葉を思い出すセンター。

誰かを守る為でも自分を守る為でもなく、戦うのが好きだからだよというネズミさん。ゲキカラが刺された事に関しても、甘えるな、ヤンキーもヤクザも戦争も同じ、いつやられるか分からない、正気になった方が負けだとセンターに告げる。

たかが高校生の喧嘩ではなく、学校同士の抗争やテッペン争いも、戦争と同じ、甘ったれるなという発言には、熱さを感じますね。マジやダチを馬鹿にしてるようで、目的の為には熱いですよパーカーの御仁。




「わたしは、戦いは嫌いだ。勝つのが好きなだけだ」と言って寝そべり目を閉じる。勝つのは好きだが戦って勝った方が嬉しいけどな笑。

ほんまに、なんて綺麗な横顔よ。



廊下ですれちがったおたべ氏の足をひっかけようとするも華麗にかわされ、
「可愛げのない女」とおたべ氏に吐き捨てるネズミさん。

廊下でチョウコクのポスターを見つけ何かをひらめく。これが7話のチョウコク対おたべ氏をセッティングする話ですね。チョウコクは乗らんようですが。



街であったチームアンダーをボコボコに倒す尺。



矢場久根内で、ジャンケンしか強くないとバカにされているジャンケン。



イジメはゾクゾクするっスと通りすがるネズミさん。ミソがしたことを「余計な事しでかしましたよねぇ跳ねっ返りが」とシブヤに言う。

シブヤさん、ミソにも喧嘩は素手でするもんだと言ってましたし、ああいうやり方は嫌いだと刺した事に関して激怒してましたね。喧嘩は素手でが当たり前の、ちゃんとしたヤンキーですわ。

「マジ女の連中は偏差値低いっスから」

ラストシーンでシブヤさんがハブたちに「まぁ待て。もっとかきまわさないと出てこねぇんだよ前田が」と言ってましので、これからの展開はここでの会話がつながってそうですね。



おたべ氏と前田の過去。



尺が欲しい尺と、チャンスの順番は割り込むしかない、努力してるけど気付かれねぇ努力は意味がねぇという言葉を残したジャンケンの戦いが文字通り、尺取り過ぎだった笑。チームアンダーが尺さんの舎弟になった。



ゲキカラさんの見舞いに来たセンターにおたべ氏微笑む。センターが脇腹に刺され傷がある事を知っているかの様な発言をする。

やっぱよめねぇなぁおたべさん。



ブリッコネズミさんの問いに鏡のネズミさんが答えるシーン。

「この世で一番頭のわるーい人種はなーに?」
「それはヤンキーだよ」
「そんなヤンキーの宝ものってなーに?」
「マジとかダチとか役に立たないものだよ」

マジとかダチの大切さを、知る機会があると良い。いやきっとあるな笑。素敵で真っ直ぐなヤツがそばにいるじゃないか。



「この世で一番大切なものはなーに?」
「金とか地位とか醜い物だよ」
「じゃあ世界で一番醜いのはだーれ?」
「おまえだよ」
「わたしが一番醜いの?」
「お前が世界で一番賢いからだよ」
「わたしはだーれ?」
「お前はネズミだよ」

このシーン、TV誌ではネズミのもの凄いナルシストなシーンみたいな書かれ方してましたね。
今までの発言でもそうなんだが、なんでこう思うようになったのかを描いてもらえないだろうか笑。

あーしかし綺麗だな。普段の本人とは遠い悪役って配役は、予想を裏切るという面で、やらせたかったんだろうなという気もするし、こんなに顔のきれいな悪役。入り込むのが上手い。口元のニヤリが良い。



次回、あらすじ通りチョウコク登場。ネズミさんはおたべ氏にぶつけたかったようだが、チョウコクさんもまた、変わらずに打倒前田の様子。それに対し「前田は私のものだ」というシブヤさん。

チョウコクの涙、気になりますね。



相変わらず一人遊びしてますね。チョウコクを待ってるシーンでは車に乗る。←この画好き笑。

6話で尺の靴が矢場久根に取られ、新四天王の柱は全て倒れました。前田はまだまだこっちに目を向けてくれる気がしないので、あと邪魔なのはやはり、おたべ氏ですね。



「ネズミは信用できねーな」
「あんなやつ信用してる奴なんかいねーよ」

というおそらくつの字の面々と思われる人物達の言葉にかぶさるように、「あたしに何か隠してる事はないか!」というセンターの言葉がかぶさる。さてどんな反応を…。



グローブをしてセンターの修行かのような、格闘家になったチョウコク対センターの戦い。7話のタイトルは「誰のために戦うのか?」でしたね。



あっさんが動かなくて苛立つシブヤさんの気持ちは分かる笑。



はて…。
2011.05.14 Saturday

マジすか学園2第5話まとめ

5話の主なトピック。

・ゲキカラ刺される。犯人は新キャラ、"ミソ"こと木本花音。矢場久根の下級生(1年生)。病院で患者に扮し、ゲキカラを刺す。
・まゆげ、カムバックに圧倒的な強さで勝ち、最後まゆげにピアノを倒そうとしたゲキカラ(恐かった!笑)。意識を取り戻した学ランに優子さんと約束したとおり卒業するんだろ?と言われ、思いとどまる。
・センターの過去映像。センターには腹に刺され傷がある。これもミソの仕業かと思わせる様なシーン。
・ふせえり扮する校長登場。髪型がヘンテコになってた。前田が仕置き人として街で暴行を働いてる事を知ってるかの様に、少女仕置き人のニュースの切り抜きを集めている。
・おたべ氏は京都のモストフェーマス進学校からやってきたクレバースチューデントだった(校長談)。(most famous=とても有名)(clever student=賢い、功名な、学生)
・おたべ氏、ネズミさんが一連の戦争のたき付けを行っていることやゲキカラにわざと学ランがシブヤのところへ行ったことを言っただろうことを疑い、嘘でついてる松葉杖を蹴る。ネズミさん「あっしはアンタが嫌いです」とおたべ氏に言う。
・来週はおたべ氏の過去喧嘩シーンらしきもの、尺さんが喧嘩に奮起、またしても木本花音、センターさんとネズミさんが手と手重ねる。など。

おたべ氏とネズミさんの冷静だけど静かな一触即発の様なシーン、良かったですね。
うん。悪役を好きになっちまっても後悔なんてせんけど笑、ネズミフリークとして今回これだけは間違いないことが分かったよ。滅多に人の事は好きになっても嫌いになんてならんが、おたべさん、自分も、アンタがスゲェ嫌いだ笑(notゆいはん)。



ゲキカラの祭りが開幕。



倒れてるまゆげにピアノをー!こえーよ!!!!



意識を取り戻した学ランに優子さんとの約束を守るようさとされ、ピアノをまゆげに倒すことをやめる。

1年前前作の第8話で「狂気に満ちたゲキカラを演じた松井玲奈の熱演が光った。」と書いた感想は、あの時は、感想そのままの姿がゲキカラさんでした。今のゲキカラさんは本当に甘口さん。偉大な優子の教えの通り誰かの為に理由のある喧嘩をしながら卒業を目指しているんですね。



なんかあるんだろうなという匂いがぷんぷんした4話OAの5話次回予告で「病院の少女」かのように出ていた木本。その正体はシブヤのアジトにいる矢場久根の1年生だった。



AXの時もアンダーガールズ選抜の時も思いましたがこの子はSKE陣営におけるイチオシの若手なんですね?そもそもセンターが若過ぎてイチオシの若手と言って良いのかシランが笑。



もはや鼻血芸のダンスさん。



おたべ氏とネズミさんのプールサイドでのシーン。先週までのとはちょっと包帯位置が上のような笑。



気付いてるくせに言わないおたべ氏。「あんたは味方か?」とネズミさんに問う。シブヤさんに殴らせて怪我してみせ、マジ女の生徒でっせーをアピール中ですからね。
少し気付くの遅いかなと思いますが、我々ほどおたべ氏が隅々まで客観的に見てるわけじゃないですしな。

戦争を起こし、今のラッパッパも、矢場久根も、どっちにも潰れて欲しいと思っていると思われる人ですから、
その目的が達成されるならマジ女が危険にさらされてもいい。

ネズミさんがそう思っている以上は"味方"ではないですね。その戦争で勝ち残った方をボコれば天下だ。



おたべさん、自分もアンタが嫌いだよ笑。ネズミさんはある意味いつも欲望が丸出しでそれが好きだったりする。1からブレてないよ。背伸びしたガキんちょみたいなとこも健在だし笑。
おたべ氏みたいに腹わらねぇなんなのかよく分からないタイプにはそもそも、好意を持つのは無理だ。今んとこね。

このシーン、素っ気ないセンターにちょいと切なげなネズミさんなども見れて素敵でした。ネズミさんの表情を崩せる相手がいるのはやっぱ良いね。



あー校長久しぶりやわー。ほんとクウキもキケンも出てこねぇしさー。靴狩りのお陰で今頃オキシ持ってうはうはだろキケンとかさー笑。



センターの過去シーン。腹に刺され傷あり。どっちさんがおたまを持ち出し、その光を見て、刺された時の刃物を思い出して叫びだすというシーン。

センターにもトラウマの伏線が出来ましたね。センターの過去を分かろうと、フォンデュさんたちとセンターの友情なんぞがうまれる展開あるかもな。しかしフォンデュは尺取り過ぎだ笑。



パラパラを練習中のダンスさんに七味唐辛子せんべいを渡し餌付けしようとするゲキカラさん。



ダンスさんの携帯からシブヤさんに電話をかけるゲキカラさん。シブヤさんの着信音、携帯カバーはDear J。ここで二人はタイマンを決める。



鼻血芸。



シブヤとのタイマンを決意したゲキカラを見て、「これ以上カッコいい立ち回りをされると困るんスけどねぇ」というネズミさん。



ケンケンパシーンを見て、もうええんか足?としらじらしく言うおたべ氏。ネズミさんのフェイク松葉杖を蹴る。

「野球は好きか?ピッチャーてなずっと投げてるとひじの骨がおかしくなる。その骨のことをネズミというらしいで。」
「はぁ」
「京都の人ははっきり物を言わないって聞いた事があるっス」
「京都の人間ははっきり言うてんのにそれに気付かん人が多い」
「あっしも何か聞き逃しました?」
「立派な家は、ネズミ、駆除しなあかんらしいで。」
「…ネズミの繁殖力、なめたらいけませんよ。」

ここではあえて戦わないけれど一触即発の空気がしたこのシーン、良かった。このドラマこういうシーンあんまないからな。二人ともなんとなく悲哀を感じる女の子ですしね。男のカッコさせてもカッコいいしこの人ら。

"繁殖"は、まぁ繁殖て、て感じですが、
少しかんぐった見方とかをすれば、他にもネズミさんみたいな人がいるという解釈も出来ますよね。安易かな笑。

この新しい白いパーカー、左胸にスタッズがついてたね。ラインデコが入ってるシリーズをよく着てるよなー。



学ランの中学生の女の子ファンからのプレゼントを持って来た尺。病室でいい雰囲気に。

学ランー!てめぇ見損なったぞ!あっさんじゃなくてもいいのかよ!ちょっと可愛い女なら誰でもいいかもなんてお前マジで男じゃねーかー!笑。分かるよ。しょうがないよね笑。



これをゲキカラに見られるというのが何ともワロタ笑。



学ランにシブヤをぶっつぶすことを告げる。



「ごめん。不器用だからさ。」と言って緑の折り紙でおってきた鶴を学ランに渡すゲキカラさん。綺麗な鶴だよとか言っちゃうイケメン。

「俺の退院祝い頼んだぞ」と学ランはゲキカラに告げる。

そして…



ゲキカラ刺される…。卒業するという約束を守れず「優子さん怒ってるかなぁ?」というゲキカラさん。「お前らダチだろ!ダチのやることに文句ねぇよ!」という尺の言葉に涙する。

TVガイドの8話撮影シーンの写真のゲキカラさんが回想でなければ生きてますね。

きょうびのヤンキーはマジでここまでやるのか…。



ゲキカラさんを刺して笑顔のミソ。スキップで病院を後にする。

なんつー役だ。。。しかし、結構可愛いですねへぇー。あっ思う壷だわ自分笑。

そして次回…EDの青春と気づかないままの曲のOA部分が変わってましたね。今回のの方が良いですわ。



おたべ氏の過去喧嘩と思われるシーン。ネズミさんがあなたの退場を望んでチョウコク動かしたり色々していくようですから、退場を望む笑。



四天王で良いのか悩んでいた尺さん奮起。実質6話の主役でしょうね。



ゲキカラが刃物で刺されてかなのか、悩んでる風の描写が見えたセンター。「誰かをぶっ飛ばさずにはいられねぇ」と言う。



ネズミさん倒れる描写あり。病気フラグじゃねーだろうな?…

「戦争とはそういうもんだ。正気になった方が負ける」

まるで、刺傷事件さえ正当化する物言いですね。



ミソ「これが矢場久根のやり方なんですよ。」シブヤ「一線、越えちまったな…」。

ミソがシブヤさんを刺したかの様なシーンで終了。シブヤさんの拳に血が付いていた映像もありましたね。

来週で折り返しです。うわーーーーマジで予想がつかん!。



スペシャルDVD-BOX発売告知。平和だななんか笑。
2011.05.11 Wednesday

マジすか学園2第6話(5/20放送)第7話(5/27放送)あらすじ※ネタバレ注意

記述は各TV誌のMIX。
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2011.05.07 Saturday

マジすか学園2第4話まとめ

GWのうどんです。自分、属性はおそらくタフな若者会社員なので、平日の仕事終わり同様飲んで遊んで休日なのに睡眠時間削る勢いです笑。元気な人間が滅入って沈んでなんていられん経済を動かそう。マジすか2も楽しみましょう。学芸会を謙遜と思いつつ、でも推し達の大根役者としての活躍を見て楽しむ催し笑。笑顔をくれるAKBさんが大好きだ!センターを見て叫びたくなったぜ!(ex.大声だいやもん笑。

4話の主なトピック。

・山椒姉妹改め「山椒姉妹二枚刀」としてみゃおとらぶたんが登場。まなまなはマジ女に残った設定になってる模様。マジすか学園1の4話で前田に手錠をかけてタコ殴りにしたり、汚い戦法だったやり方は健在。マジ女の為にマジになった学ランに敗れた。
・5話あらすじに掲載した通り(雑誌のあらすじは前半部分が前回分のまとめで、後半部分が今回の話、という構成に基本的にはなっている。)、問題を起こさずにゲキカラを卒業させてやりたい学ランがゲキカラに知らせずにシブヤの待つタイマン会場へ向かい、山椒は倒すがダメージをくらいカムバックとまゆげにやられ、ボコボコにされた学ランを見てゲキカラさんが覚醒するシーンで終了。
・マジすか学園1の6話で「ダンス、前田さらってこい」と言ったのにだるまが来てしまった時と同じ様に、シブヤがお使いを頼んだダンスさんの所為により、シブヤがタイマンをはりたい相手(ゲキカラ)とはまったく違う人(学ラン)がタイマン会場に来てしまった(笑)。
・ネズミさんとシブヤは内通。3話OAの4話予告でチラッと出てた通りあのシーンの真相がやはり明らかに。3話で殴られたような描写になっていた画は、ネズミさんがシブヤの拳を受け止めており、「いつかあんたとはタイマンすることになるでしょう。今は保留っス」とネズミさんがシブヤに宣言。もう完全に頭だけでテッペン目指してるわけではないにおいもしますね。「戦争の火種にするので、好きなだけ殴れ」とシブヤに頼んだ模様。やはり相当な受け身をとってやられたか。
依然として学校内では松葉杖での演技を続行中。4話OAの5話次回予告では5話あらすじに書いた通り、気付いたおたべ氏に松葉杖を蹴られてる様な描写あり。

チームフォンデュが解説にまわってることもあり、チームホルモンの出番が一度もないという個人的に前代未聞のマジすか学園だった!笑。今まではボコられてもすぐに出てきてたのにねぇ。



毎回違うこのあとすぐ。もちろん、今回はネズミさんがワンショットだったから記録しとく笑。




シブヤのアジトでネズミさん。3話OAの4話予告にチラッとあった通りあのシーンの真相が明らかに。
シブヤの拳を受け止めて
「あっしを殴ったところで前田は痛くもかゆくもないっスよ。あっしも邪魔なんスよ前田が。」
「いつかあんたとはタイマンすることになるでしょう。今は保留っス」
「好きなだけ殴ってください。マジ女に火をつけるためっスよ。戦争の火種っス」とシブヤに頼む。「中途半端じゃ発火しませんぜ」とも発言していた。

体はり過ぎだろ笑とも思うが、テッペン取りに気合いの入ったアレって感じ?笑。殴られたとこがまだ痛むっスよとか言いながらシブヤならこの程度だろとか思ってたでしょセンセー笑。

本人は大変だろうけどもほんとに笑、でも、タイマンはスゲー見たいな。



シブヤからセンターが矢場久根雑魚ボコボコにした話聞かされる。自分の島くらいなんとかしとけシブヤさんに言われるネズミさん。ギブスした足でリズム取る。

センター♩わーい!センター好きが止まらん笑。



ラッパッパ部室のシブヤの写真が消滅。



チハルサナエのマジすか学園1のスクーター売っぱらいエピソードが今度はジャンケン加えて靴売っぱらいエピソードに笑。亜美菜、その人留年してるからもう言う事聞かなくていーよ笑。



ダンスさん、ゲキカラさんとタイマンしたいシブヤさんからヒョウ柄の果たし状を託される。



派手にやったようだねぇ木っ端を相手にしちゃいかんよとセンターに言うネズミさん。何を企んでるかは微笑みで返す。

センター「何を企んでる?」
ネズミさん「何も(ニヤリ」
センター「かわった奴だ笑。嘘を隠そうとしない」
ネズミさん「かくしてバレるのは嘘じゃない(ニヤリ」

もろもろまだ隠して企んでる様に見えますが、センターにはいつバレてもいい気なんですかね?それだったら嬉しい。むしろもともとそうだったのか、これからそうなっていくのでも嬉しい笑。



「お前のそんなところが好きだ」

オレモー!!!



「人から好きだと言われたのは初めてだ」と言うネズミさん。



「皮肉っぽい言い方はよせ。あたしは…お前が好きだ」

センターやっぱカッコいい!



ちょいと困惑気味に「あ…ありがとう」とか言っちゃうセンセー!

センセー!!!これはあれですね!「こういうときどういう顔をしたらいいのか分からないの」てな感じ?笑えばいいんスよ!包帯コス可愛い!(←うっさい笑)

しかしあれですね、

好きだと言われ慣れてない人は、真っ直ぐ向かって来る告白には若干の困惑と、でも、トキメキもあるこういう反応をするというのは王道ですね。普段、握手会で男女問わず何万人という人間に「好きです」と言われてきてる人だ。好きだ言われて困惑する演技は難しかったんでは笑。

愛を知らず孤独でどこかもの悲しげだけど負けず嫌いでハートは熱い哀愁をおびた美少女役なんて、本当にハマり役なのでは?最終回までに「私もお前が好きだ」と返せる日が来る事を期待してますからね。いやきっと聞けるな笑。前作で前田の心を溶かしただるまのように、やはり、センターがけんけんぱねーさんの心を溶かすのさ。

単純だな笑。でもいいよ。一人じゃなくて二人で見なよ、景色。一人で食う飯より自分を思ってくれる誰かと二人で食う飯の方がウマいのと一緒だよきっと笑
それを知る時の感動を味わうべきだ。



顔近いねん笑。



ゲキカラへのシブヤさんの果たし状を学ランに渡しちゃうダンス。5話あらすじで何個か予想して楽しんでたんだけど、結果は「ポロッと言っちゃうドジっ子ダンス」が正解か笑。



ゲキカラさんを甘口のまま卒業させてやりたいと、ゲキカラには言わず、自分がシブヤのところへ行く事をおたべ氏に告げる学ラン。「敦子を頼む」。

甘口なんだよね。もう面倒なんでゲキカラさんでいいや笑。&洋ランじゃなくて学ランでいいや笑。



サドさんに「笑われるのは嫌いか?」と言われたことを思い出しながら、あたしはラッパッパのお豆ではないとゲキカラさんとのタイマン会場へ向かうシブヤさん。

あの時は学校内で強さが話題になってた前田のことを「様子を見る」と言っていたサドさんに対し、前田に対して何もしないラッパッパが笑われて馬鹿にされてると怒ったシブヤさんが「サドさんいもひいてんスか?」と言ってましたね。

「様子を見る」の考え方、サドさんとおたべ氏は似てますね…まさかな。けん玉触ってたし、あるかもねサドさんとおたべ氏のつながり。



ゲキカラさんと決着をつけたいセンター。優子に「喧嘩には理由が必要だ。理由のない喧嘩は勝っても負けても空しいだけ」ということを教わったと告げるゲキカラさん。理由を見つけると言って立ち去る。

今一番、理由のない空しい喧嘩をしてるのは、あっさんかな。



学ランが来ちゃって怒るシブヤさん。学ランとはタイマンしないと帰る。その代わりにみゃおとらぶたんが登場する。



みゃお!らぶたん!前作の山椒姉妹の音楽も健在。
矢場久根への編入にはマジ女の靴が必要と言い学ランの靴をもらうと宣言。らぶたんの学ランへの相変わらずイケメンですね発言もアリ。



やっぱ靴も靴下も可愛くなってたな。前作でらぶたんが背負ってたぬいぐるみも黒色になり、ハブのマーク付きに。



武器使ったり砂かけたり相変わらずのところもあったが、学ランが言ってた通り少し成長していた。



鼻血コントあり。



鼻血でキリッ。



前作4話では仲違いで終了していたが(卒業式では3人一緒にいたが)、今回は仲良く戻って来たのかと思いきや
ここでもらぶたんにブスとかみゃおが言ってしまい、らぶたんがすんごい顔するシーンあり。相変わらずかな笑。



砂をかけられ目があけられなくなっても、感覚で位置を察知し、山椒姉妹二枚刀を倒した学ラン。シブヤの名前を叫ぶ。



本日のベストショットは個人的にネズミさんの「あれー?シブヤとタイマンだったんじゃないんスか???」とゲキカラにしらじらしく言い、笑顔であっ言っちゃった的にニヤリとするシーンだわ笑。ほんとにもうなんという笑。

ネズミさんの怪我を見つつ通り過ぎたゲキカラさん。やっぱ大げさな怪我は効果あるね笑。学ランがシブヤのところへ言った事をしらじらしく告げられ、急いでタイマン会場へ向かう。ごめサマを彷彿とさせる走るもやしっ子!いいぞれな!

つーかみんな授業出ようよ!笑。



みゃおらぶたんが退場し、ここまではマジ女の内紛だと告げるカムバック。まゆげと共に学ランをボコる。

今回、あーみんが結構良かったね。



チサト、マリヤ、リナも登場。



「四天王が4分の1になる」とノリノリクラシック師匠。B系の服装でも聞いてる音楽がクラシックという1話同様笑。

学ランが矢場久根へ向かい学ランが倒れる事の予想外のラッキーさがノリノリに拍車をかける。

黄色いティンバーが映ってたがこれ靴狩りされた前のなら、これ持ってるはずの亜美菜になんかした?笑。



ゲキカラさんの腕の中で学ランのいつもの台詞がこうアレンジされていた。

「俺のマジは敦子とマジ女のためにある」

最後、ゲキカラさんが学ランがいつもやっていたリーゼントを直してあげるシーンあり。

あっさん早く帰って来て!!!!



POPのアクセサリーをひきちぎり、ROCKのアクセサリーに付け替える場面あり。ゲキカラさん覚醒にて終了。次回5話のタイトルは「ゲキカラROCK」。

以下は予告。



バンジー復活。



学ランの病室と思われるシーンでゲキカラさんの微笑み。



これは……。



撮影中に髪切って大丈夫なんか?と放送前に思ってたあっさん。髪切ったVer.で登場!



四天王でいいのか悩む尺。自称だろ?笑。でも、気概があるなら行って来い!



過去のセンターの戦いまで描かれる様なくるくる頭姿のセンターの姿も予告で登場。化粧が濃い。前作での前田の過去シーンみたいですねぇ。

病院の木本花音はマジでなんだろうか…。

そして…



キックボクサーになったチョウコクと秋山選手のポスターがドロップ。落書きしたの誰だよ!笑
チョウコクのキーワードである「百人斬り」と百人一首の札は健在!あわれと思え山桜キター!笑。
どんな形で出て来るかな。

公式サイトのCAST欄の写真が変更。全体写真になりましたね。前田、ネズミさんが対。来週はまた新しいネズミさんのパーカーが見られそうだ笑。
2011.05.02 Monday

マジすか学園2第5話(5/13放送)あらすじ※ネタバレ注意

記述は各TV誌のMIX。GWなので水曜発売の物が月曜にドロップされてます。
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2011.04.30 Saturday

ネズミさんの新しいブーツ見つけて来たぞーい

セガフレードでmacかたかた打ちながらなにしてんだワシ笑。連休、ゆっくりしてますうどんです。1日と8日の幕張個別はもち行きますが、その分間の2日〜7日は旅に。んでも何かあれば何食わぬ顔で更新するぜー。ほんと3話の興奮がちょっと冷めやらない感じなんです笑。ああ面白かった。

しかし今のティンバーはかなり可愛いのでてるね。ワシも一つ、白でも買うか。
世の中には可愛い女の子しかいないと思うんで(チャラい笑)、可愛い女の子、是非制服にあわせてね。お願いします笑。


センターとの屋上でのシーンと最後のけんけんぱのシーンで見えましたが、ゼブラ柄のロールトップでレディースつったら探せる範囲ではこれしかなかったんですがこれだな。

何度も書いてますが、可愛い女の子のB系の姿は最高笑。いつものブーツが狩られても、新しいブーツもティンバーランドってのがネズミさんのHIPHOP魂を感じて嬉しいです笑。

普段のまゆの服装とのギャップもね。




もちろん、フェイクだったと解釈してますんで、結果的にギブスもファッションとか斬新ですね笑(違)。
2011.04.30 Saturday

マジすか学園2第3話まとめ

3話の主なトピック。

・OPのプールでのシーンで、ラッパッパとつの字連合が相対するシーンにシブヤ率いる矢場久根軍団も入る画に変更。レギュラーキャストの名前登場枠にシブヤとハブ4人が追加された。ラストの「ヤンキーソウルよろしく!」もあっさんだったのがシブヤの画になった。
・1話のまとめにも書いたが、能・狂言シスターズは名前を名乗ってはいながら公式サイトCAST欄やEDなどでは歌舞伎シスターズのままだった。
今作3話でシブヤに対し「もう…やめようぜ。これ(お面)かぶってちゃ裏切り者の顔がよく見えねぇし」と大歌舞伎が言い、お面を捨て衣装を脱ぎ、歌舞伎シスターズに戻った。
・センターが「テッペンからの景色をお前と二人で見たい」と屋上でネズミさんに語る。
前作の優子とサドの物語の中でサドがしきりに言っていた「優子さんとテッペンからの景色が見たい」と言っていたのと同じ。センターが4話次回予告にて「お前が好きだ」と告白するシーンもあり。
・ネズミさんはあらすじなどの今までのエントリの記述どおり。今回は大筋の主役で、冒頭もネズミさんの仁王立ち、ラストのオチもネズミさんのけんけんぱだった。
歌舞伎がシブヤにやられたところを写メり、残りの四天王を焚き付けるも冷静なおたべ氏により失敗。
ならば、と単身矢場久根に乗り込み、シブヤを挑発。そこでパンチを食らうなどやられ、ティンバーランドのブーツも狩られる。
学校には松葉杖をついて現れたが、ギブスをつけて松葉杖をついた大けがはフェイク。ネズミさんの姿を見て激怒したセンターが矢場久根と一人で戦う一方で松葉杖を置き、最後はセンターに見せていた曇った表情ではなく、ニヤリとした笑顔で怪我をしたと思わせていた左足を軸にお得意のけんけんぱを披露する姿で終了した。ホルモン、ネズミさんがやられたテイとなり、おたべ氏の静止も聞かず洋ランが動く形となった。
ちなみに今回は
冒頭で仁王立ちで登場するシーン
ラストでけんけんぱするシーン
センターに「テッペンの景色をお前と二人で見たい」
と言われたシーン全てて同じ"鐘"が鳴っていた。

多摩センターの野次馬ロケ見報告でネズミさんが矢場久根に囲まれてボコられていたと聞いていたので、覚悟していたが、必要以上にぎゃああああとは騒がずに済んだ笑。
このシーンよりも、仁義の切れる正統派のヤンキーに見えた大歌舞伎が、裏切り者のシブヤに負けた時の方が、悔しくてくそおおおもんでした。



冒頭部分。ティンバーランドのブーツを靴狩りされるのを暗示するかのごとく靴からアップの姿。この靴、どこかで戻って来たりしないかな笑。ティンバーの黒いのも可愛いけど。

この青地に黄緑の線のはいったパーカーは、パート1でも出て来てませんでした。完全におニューですね。
今んとこパート1含めると6種類かな。画像全部あるんでまとめてみよう。たぶん6種類ですね。



「優子さん達が卒業した時点でマジ女は死んだ」
「鳴らないラッパはいらねぇんだよ」
など、バンジーがやられてもカチコミにすら行かない現ラッパッパに対して名言を残したフォンデュ。年増さんがコラーゲンボールを入れようとしてどっちさんにこんなときに肌つやつやにしようとしてんじゃねーよ!と怒られ、レモンさんがリンゴ飴みたいなのやっちゃうシーン。



二人だけでカチコミに来た能・狂言シスターズ。

昔はこの二人も勝手に他校生ぶっ飛ばすルール違反をやる二人だったのにね。だるま、前田との接触で徐々にかわっていった前作でした。



校庭で太鼓叩いて能をはじめたお面かぶった人たちに呆れ気味なサナエたち。

いいねぇ能・狂言シスターズ。キャラが濃くて大好きだよ。



「フフフくだらねぇ!」と言いシブヤさん登場。



シブヤの登場に驚き、「シブヤさんなんでここにいるんスか?ここ矢場久根っスよ?…」と言うお面。「初めまして。矢場久根新3年シブヤです」とシブヤは言う。「嘘だろ…」と言う大歌舞伎。



2話の「矢場久根リーダー登場!」という回で出て来たのがシブヤさんなんで、間違いなくリーダーでしょう。
マジ女を裏切り、矢場久根のテッペンとしてマジ女の生徒をボコるシブヤを裏切り者と言い放つ大歌舞伎。

「もう…やめようぜ。これ(お面)かぶってちゃ裏切り者の顔がよく見えねぇし」

この発言に足を止めるシブヤ。やはり負い目はあるようですね。



「やっぱ…歌舞伎の方がいいや」と衣装を脱ぐ。

どんな理由であれ…マジ女は優子やサドが命がけで守ってた感があるので、その行為への冒涜にも感じますしね…。この人ほんとにマジ女四天王としての誇りとかなかったんかいと。



前作でも殺陣の練習をすんごいやったのに解説のみで一度も披露の機会がなかった言うてたもちくらさんの殺陣披露!



リアル解説者の娘として解説も前作に引き続き炸裂。雑魚を自分にまかせ、大歌舞伎にシブヤのところへいけと伝える。



シブヤと対峙する大歌舞伎。



大歌舞伎「許せねぇ」

シブヤさん「誰に口きいてんだよ」

大歌舞伎「独り言だよ」

シブヤさん「おめぇらが四天王だって?ははは。マジ女も終わったな」

大歌舞伎「あんたらが築き上げたラッパッパの伝統、ちゃんと守ってますよ」

シブヤさん「守れねぇよおめぇらじゃ」

大歌舞伎「負けねぇよ。マジ女裏切ってハンパに生きてるあんたにはな!」

大歌舞伎かっこ良い!!!

この大歌舞伎のシーン、この3話までで最も"マジ"でカッコいいシーンだったと思います。



姉貴がキメてるところでチハル、サナエ、ジャンケンとコントを繰り広げてる小歌舞伎。プロレス技かけて大喜び。超絶ワロタ。本日の内輪ネタシーン笑。

結局武器を持ち数に勝る矢場久根にやられて負けた。



得意の掌低突きが効くも、最後には、
「マジだよ。うまれてはじめてマジになれた。マジでおまえらをつぶしてやんだよ」という舌ったらズな台詞を炸裂させてたシブヤさんに敗れた大歌舞伎。

「前田には勝てねぇよ…あんたには」と告げる。

あっさん!!!早く帰って来て!!!

しかし「怒りぶつけるなら拳握れよ」の棒読みは往年のシブヤさんが戻って来てた!笑

しょっぱなから激戦ですね。歌舞伎シスターズ、ほんとにカッコ良かったよ。大歌舞伎がシブヤに負けたとき、シブヤさんが今回悪役なので、ほんと悔しかった。



歌舞伎シスターズが壮絶に散るなか、バンジーがやられて自分たちがカチこまなきゃいけないのに行ったところであっという間にやられていい笑いもんだとへこむホルモン4人。

これ以上ラッパの名前を下げてしまうのは先輩達にも申し訳ないしね。

■第3話でも素敵なお二人



ネズミさんの「ここのテッペンとったらどうする」という問いに「さぁな。ただ見てみたいだけだ。ここのテッペンからの景色をお前と二人で。」とセンターが語るシーン。



このシーンすげぇ良い。二人の顔も良いですね。愛のありそうな目つきのセンター。ネズミさん、目がキラキラだけど、どう受け取ってるのか分からないから余計興味あるわ。

馴れ初めや過去に何があったかなどは、優子とサドのように語られるでしょうか。

センターは、ネズミさんがたとえ一人でその景色を見ようとしていても、それに怒ったりキレて仲違いしそうな性格には見えないんだよな。この人、心が小さい気がしない。
加えてネズミLOVEなら、だまされても許し、かばい、敵討ちに行っちゃいそう。



ネズミさんが★でデコったケータイで写メって来たシブヤ対大歌舞伎、その他対小歌舞伎の写真が貼り出される。相変わらずなかやんは抜群に良いねぇ笑。

ネズミさん、バックパックも★のスタッズがついてますよね。パート1初登場の時に着てた薄いグレーのパーカーも★がついてたが。



洋ランにお前のダチが裏切ったんだと告げられ怒るゲキカラさん。

いくら四天王で一緒だったとはいえ、シブヤさんとダチだったんですかい?笑。4人でサイゼリヤで勉強とかしたのかな笑。ブラックは日常会話可能なのかしら。相変わらず興味が尽きない笑。



矢場久根に行こうとする洋ランを静止するおたべ氏。

あらすじにも書きましたが、冷静ですね。全面戦争という名の祭は、遺恨しか残さない気はしますし、お互いのダメージもでかすぎますしね。



冷静なおたべ氏にむかつき顔のネズミさん。



「新部長、ただの土産物と違う。ここが違う。それならばネズミさんはもっと」と語るネズミさん。

ここで考えた策が散々書いてきたあれってことですね…ガチで心臓に悪い笑。
誕生日に、囲まれてボコられるロケとか何させてんだよと思いましたが笑。



ミルクティータピオカ入りを飲むシブヤさんに、タピオカはまたブームが来るのを待ってるうんぬんかんぬん言うネズミさん。

「タピオカになったことがないから分からん」言うシブヤさん。

なにこの可愛いヤンキーども笑。この二人のシーン、前作パート1の6話でお二人が会話してたシーンと同じ音楽流れてたね。ニヤリとしてまう笑。



前田に一撃でやられたことなどでシブヤさんを挑発するネズミさん。このあとシブヤさんに「根津、しゃべりすぎだ」。ワンパンされ、ボコられる。

後々のことを考えると相当受け身取りながらボコられたのかなと。つぇぇんだろこの人、たぶんマジで。

ネズミさんからの一切の抵抗はなし。予想通りとはいえ、どんな意図でも、暴力を受けてるシーンを見るのはムカつきます笑。でも、前作のみなみのシーンほど辛いものはないかな。



4話あらすじエントリの記載通り。ボロボロでホルモンの前に現れ、ホルモンに「逃げてください」と言う。

マジすかであなたがフードをかぶってない姿を見るのは前作の卒業式以来です笑。



ボロボロのネズミさんが登場し、矢場久根も登場。「ネズミを置いていけるか」とティームホルモン、覚悟を決める。前作パート1のあっさんがエレナの果たし状を信じて一人で行こうとしたときもヲタはカッコいい事を言っていたがここでもみんなを焚き付けるリーダーらしい事を言っており、それにムクチが呼応する流れだった。結局ボコボコにやられていたが良いぞティーム。

「俺達は誰だ!」と言うヲタのバックミュージックは、前田がマジになる瞬間の、あのメガネを外すシーンの音楽が流れてました。ホルモンがマジになる瞬間ですね。

ちなみにここで出てたネズミさんの破れ仕様のタイツはいつものタイツには見えなかったな笑。
汗ふきタオルに変身して汗をふきたかったZ!(←馬鹿やろう!笑)



ネズミさんボロボロ仕様の姿に怒るセンター。

逆にセンターに何かあったら倍返しにするとしおらしく言うネズミさんの言葉にも心を動かされていた。

お二人がどういう関係なのかどういう流れなのかもちろんまだまだ分からんしそれが楽しいんですが、

ネズミさんのこのしおらしさも全て演技の可能性があるので、倍返しもわざとの言葉だとしたら相当ですね。でもそうか、センターは、あなたの掌の中でしたもんね。



ホルモン、ネズミさんもボコられ、
おたべ氏に「ええ刀はここぞと言う時にしか抜いたらあかん」と言われた洋ランも「どんなに良い刀でも抜く時にさびついてちゃ意味がねえんだよ」と言い、決意を固める。

あっさんは謎のストリートファイターみたいに男どもをなぎ倒してたな。



このシーンキツいっすね。あの人松葉杖、嘘なんですよー!!!笑。ああやっぱり笑。

あの松葉杖の人の狙いは、前作からの名言でもある「柱のない家は倒れます」の通り、
混乱に乗じて今のラッパッパの弱体化や四天王の4本の支柱を倒すことが目的なんだぜ洋ラン。

ネズミさんは、センターが前田に勝てるとは思ってないのかもな。前田以外の雑魚の掃除は外野にやらせるとかそんな発想かな。
ネズミさんの頭の中では、他のラッパと四天王を外野に倒させ、センターがかろうじて前田を倒したところでへろへろのセンターを自ら倒して、あたしがテッペンだお!とかそんな流れも考えてそうに見えますよ。



ネズミさんのセンターがやられたら倍返しにすると言ってくれた言葉も思い出し、一人で怒りとともに矢場久根をなぎ倒して行くセンター。

だまされてもいいよ行くよ笑。ツイにもよう書いてたが笑。顔ひっぱたかれてるの見るだけでムカつくもん笑。



松葉杖を置き、水の入ってないいつものプールでけんけんぱをし、空に手をかざして満面の笑みで笑うネズミさん。3話のラストシーン。

このシーンと、

ネズミさんの言葉を思い出して一人で敵討ち中のセンターの画が交互に出るの、キツいな笑。

まさかほんとに弱っちまってるのか???と不安になるシーンもあった。まだまだ活躍が見られそうだ笑。

もともと個人的には今作の一番の関心はネズミさん。そして、1話からしきりにセンターが真っ直ぐでカッコ良くていい、と書いてるのでもともと注目だったけどさらにこの二人には注目ですね。

センターは惚れたやつにはたとえだまされてもいいぜとかそういうノリの人なのかな笑。らしい感じだが、そういう子はいつの世も、幸せになれないイメージが強いからな。世界中がそいつの敵になっても、俺だけはかばうぜ、とかそんなノリ。悪いのはアンタが惚れたそいつなのにさ笑。

その愛に、心が揺れたりするハートがあるのか注目ですね。目的の為に手段を選ばない、リスクを冒してでも進む様な人は、えてして冷徹非常に徹するしそう映るものですから。



「私はお前が好きだ」と告げるセンター。いいねぇ。屋上っぽいんでネズミさんにでしょうかね。ゲキカラさんとも戦友な流れになりそうだが。

屋上は、優子とサドの思い出の場所でもある。今回の「お前とテッペンからの景色が見たい」しかり、あの二人の強い絆の様な物語が見られたら嬉しい。

改心?させるようなのでももちろん歓迎だ笑。改心…ではないかもな。ネズミさんはいつでもマジでテッペン目指してるし、現実の当人の様に、ブレてない。



シブヤーー!と叫ぶ洋ラン。4話あらすじの写真にあったとおり、ダンスとはやはり絡みがあったようですね。

少し載せたあらすじは5話が凄そうなんですが…。

シブヤのそのポーズ拳銃じゃねーだろうな。頼むから、もう誰も、死なないでくれよ。自分なんかもう、推しが2人死んじまってるしやな苦笑。



フーセンガム鼻につくのあるある。次回予告ではボコられる前にシブヤと何を話してたのか真相が聞けそうですね。
タクトを振るふりをし、祭の開幕を暗示させる様な発言もしてましたね。まさにそれは、全面戦争という名の祭。

フォンデュとからんでたときのセンターは矢場久根と戦いに行く気がなかったようにみえたが、今や怒れる人なので、全面戦争の火種として一人で矢場久根相手にしてる現状。

ネズミさん、思い通りですね?シブヤさんに入れ知恵してませんか?笑。



シブヤさんたちと戦う時って毎回これやな。取り巻きがぐるりと囲む奴。

次回予告でピンクのゴスロリ衣装のカットが出てたのでそれはらぶたんかな。矢場久根の衣装で靴下も可愛くかわってた。これはみゃおでしょう。山椒姉妹って名前のまんまかな?楽しみ。

あっさんは「答えがまだ見つからない」と言うてましたが。あっさんが戻る頃、仲間がALLボコられで誰もいない可能性あるなこれ。おたべ氏とか怪し過ぎるんでそこでだるまこいこい笑。
2011.04.27 Wednesday

マジすか学園2第4話あらすじ※ネタバレ注意

記述は各TV誌のMIX。
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2011.04.24 Sunday

マジすか学園2第3話あらすじさらに追加※ネタバレ注意

3話のあらすじをさらに更新。記述はTV誌のMIX。2個前のエントリにも3話あらすじは記述。
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2011.04.23 Saturday

マジすか学園2第2話まとめ

まさかあっさんの咳払いまでネタにするとは…笑。小ネタ拾っていきます。

2話の主なトピック。

・優子は三つ子。大島優希と大島優香という妹が二人いた。前回ムクチとヲタが見たのはその二人。
・ラッパッパに対抗するセンターとネズミさんの軍団の名称は「つの字連合」。
・昭和ジャンボライスアニメの4人は「チームアンダー」という名前に。
・ジャンケンがチハルとサナエにじゃんけんで勝ち矢場久根総長になるも、裸足の会にあっさり倒される。
・カムバック、3色、まりやぎ、まゆげの4人からなる裸足の会通称ハブのリーダーはシブヤ。ジャンケンを倒し矢場久根のリーダーに。就職していたIT企業は上司に屈辱的な事を言われてキレ、上司のおでこに「自表」と書いて辞めた。
・シブヤを追ってダンスも矢場久根に編入。
・チハルの発言により、この物語が3年が卒業後1ヶ月半のものと分かった。

ちなみに前作でシブヤの舎弟だった山椒姉妹は出てきていません。



なんという「これどーすんのよ」展開笑。ウナギが「優子さんの双子の妹が出てくるくらいなら展開が読めていたが」的なことを。だよな笑。



優子そっくりの肉親登場に嬉しそうな甘口さん。ちゃんとこのグループに馴染んでる笑。



学校に来ていない前田。相変わらず頬と拳に血がついている。洋ランに「男でも出来たのか敦子」と心配される。



ある日、「大草原の小さな家」を朝まで見ていて遅刻する消しゴム職人。違う、バンジー笑。矢場久根の制服の4人組に囲まれボコボコにされてしまう。



マジ女ではネズミさんがマジジョ議場にて下克上の為の決起集会を開き校内のヤンキーを集めるが、当然「お前らが仕切るな」と言われ、センターが文句を言ってタテついたやつらを次々と倒し従わせて行く。

このセンター、マジでなかなか良いですね。前作のあっさんみたいに過去にとらわれた暗さのあるヒーローではなく、分かりやすく快活なヒーローでカッコいいわ。



前作から着てるパーカーだとこれが一番発色が良いですよね。前にブログでまぶし過ぎると言ってたが笑。



二人が仕切る軍団の名は「つの字連合」。センターが倒したヤンキー達の倒れてる姿が「つ」と表現されていた。

ネズミさんの決起集会の演説は以下。

「皆さんはこのマジ女が、県内最強のヤンキー校だから入学したんスよね?
マジ女の校章つけて肩で風切って歩きたいから、こんな馬鹿学校選んだんスよね?
でも最近、周りの格下ヤンキー校になめられてる感じ、しないスか?」

「今のラッパッパ、嫌っスよねぇ?前田、嫌っスよねぇ?
あの仏頂面、咳払い、後輩寄せ付けない感じ、嫌っスよねぇ?
皆さん力を合わせて下克上、やっちゃいましょう!」

咳払いとか後輩寄せ付けないとか、まさか、あの、あっさんが咳払いで亜美菜を威嚇したとか騒がれてたことのある動画のことですか?^^;。
いわゆる、ネズミさんはあっさんのアンチ役ですか?。いや前作からそうだったけどさ笑。



前回アンダーどまりと叫ばれた4人は「チームアンダー」に。寒ブリに「前に出て来ないってこと?」とちょっと呆れられる。



つの字連合が階段下に登場。ホルモンとにらみあう。腹に漫画を潜ませてたホルモンに対し「消えろ」と言いはなつセンターと「時間の無駄」と言い切るネズミさん。いやん。



前作マジすか学園1の5話で、チョウコクが階段を上り、ラッパッパの返り討ちにあい、その時に優子がやっていた拍手を真似するムクチ。

同じBGMも流れてましたね。これ前作の名シーンでしたもんねぇ。優子カッコ良かったよなー。



マジ2自体が始まる前の予告に「ラッパッパは時代遅れなんだよ!」という印象的な音声が入っていましたが、やはりはーちゃんだった模様。



チームアンダーに「時代遅れ」「いつまでも優子さんじゃねーだろ」と言われ「誰の時代が終わったって???」と優子を慕う甘口さんが登場。怒り、中辛さんにまで辛さが増す。



ウナギに「中辛さん無理しないでください!優子さんと約束したんスよね!?」と言われる中辛さん。

またいろいろやっちゃうと卒業出来ないんでしょうね。



「約束は守る。ほどほどに殺す」という中辛さん。「辛いのが大好きだ」というセンターに対し、アクセもPOPからROCKに変わりゲキカラさんに変身。センター対ゲキカラ戦がスタートする。

血を見てこのスパイスひさびさぁ〜!と言うゲキカラさんに「この程度は子供用カレーだよ」と言うセンター。



一方矢場久根には裸足の会が登場。倒した相手の靴を奪い、持って帰る「靴狩り」を行う。



昨年9月、AKB48じゃんけん選抜にて優勝し「チャンスの順番」のセンターをとった内田眞由美が登場。

うっちーやっぱ役名「ジャンケン」か。佐藤亜美菜扮するチハルとやはり留年していたゆこり扮するサナエとじゃんけんで勝負し勝ち、ジャンケンが矢場久根の総長となる。



そこに乗り込んで来る裸足の会。土踏まずを使わないと健康になれない為、裸足になれとのこと。本人達はもう健康だから靴を履いてるとのこと。



菊地あやか扮する「カムバック」。矢場久根を一度退学になって戻って来たとの事。地獄の底から舞い戻って来たと自己紹介する。

言わずもがな、菊地彩香はチームBのメンバーとしてAKB48の3期で加入したが、恋人と思われる男性とのプリクラとその男性の日記などが流出し、自覚に欠ける行為があったとプロダクション尾木とAKB48を解雇され、
その後、小森や佐藤すと同期となる7期研究生として芸名:菊地あやかとしてAKB48にカムバックし、チームKに昇格。おばかメンバーとして今に至る。

どうだろうな。受け取り方はそれぞれだけど、10代の頃にいろいろアホやって今は20代で社会人やってる自分から見れば、

いいよ、きくぢ。頑張ってね。誰にだって間違いはある。やり直せるよ。根性のある子は好きだ。がんばれ。という感じですね。



佐藤すみれ扮する「3色」。3色すみれのことでしょうね。3色すみれとは「パンジー」のことです。

あおまきがみあかまきがみきまきがみと言いたかったようだが、きまきがみで噛んでいた。(すーちゃん自身はかんだんではないとブログに書いてました。演技)。



前田亜美と言えばまゆ毛ボーン、ナチュラルボーン。これでも細くなったよね笑。



永尾まりや扮するまりやぎ。

この4人自己紹介時に全員「です」がついていました。



3色はマジで昔のスーパーフライみたいだが、まゆげとカムバック中心に見た目悪くないね。



チハル、サナエがやられ、ジャンケンが追いつめられたときほくそ笑む口元。出ましたねアヒル顔さま。

ネズミさんが、なぜ矢場久根が宣戦布告し休戦協定を破ったか考えたとき
あちら"も"テッペンの交代劇と言ってましたね。



裸足の会略してハブ。リーダーとして紹介されたのは元マジ女四天王のシブヤ。ピンクのスカジャンを脱ぐシーンあり。

ともちん、この髪型良い!



前田に一撃でやられたことを思い出し何度も立ち上がるジャンケンを殴り続けていたシブヤ。相変わらず子分は多く、ジャンケンに「運だけではテッペンとれねぇんだよ」と言う。おいおい^^;。

前作6話でネズミさんがシブヤに対し「沸点低いなーだから馬鹿はダメだっつーの」と言う台詞がありましたが、相変わらずキレてる模様。

余談ですが、マジ女より矢場久根の制服の方が可愛いくて好き。グレー地に白のリボン。シブヤ、アームウォーマーも可愛いし、パーカーに変になっちゃった感じの♩マークとか付いてるけど裏地ヒョウ柄の黒いパーカーで、オサレにグレードアップしとる。



母のコネで就職していたIT企業の上司に屈辱的なことを言われて我慢していたがキレ、殴り倒しておでこに「自表」と書いて辞める。自表て。「こんなとこに人生かけれっかよ」と。いいね笑。

公式ページのシブヤの紹介には矢場久根に編入とありましたね。一回高校卒業して就職した人がなぜに編入という形で戻れるのかは知りませんが
矢場久根は商業高校なので、商業科の単位のみ取れるよう、「社会人編入制度」というものがあるのでそれを利用したっていうテイなのかもしれませんね。強引だ笑。前作で2年にしとけば良かったかな。



前作からシブヤの舎弟だったダンスも矢場久根に編入。なついですね〜シブヤがダンス!と呼ぶとこ。



センターとゲキカラさんは抗戦中だったが、バンジーが矢場久根にやられたと知り、こんなことをしてる場合じゃないと「怒ってる?なら謝る。」とセンターに告げるゲキカラさん。

ゲキカラさんすげぇまとも!!!

「マジ女のテッペンは決めておこうぜ」というセンターに「マジ女のテッペンは今も昔も優子さんだ!」というゲキカラさん。

ゲキカラさん忠犬!!!優子への思いがイイ!

「ゲキカラ、マイルドじゃねーか!」とウナギに言われる。どこまでカレーなのよ笑。



それでもタイマンを続けようとするセンターが拳を振り上げたとき、ゲキカラさんの前に立つネズミさん。

優子も驚いた顔をしてましたね。ほんとタダモノじゃねぇな。

「さすが初期四天王。ダテに3年をダブってませんねぇ」とゲキカラさんに言うネズミさん。

内輪でもめてる場合ではない。朝飯食ってるとき、牛乳をこぼしたら、まず牛乳を吹く。矢場久根のまいた牛乳をまず吹こうと言う。
この例え、ヲタには分かり難いと言われたが、アキチャの「結局牛乳ってのは矢場久根なのかマジ女なのか」という台詞は印象的。

どっちももちろん牛乳の可能性がある。ネズミさんが「戦争に勝者はいない」と言っていた様に、どっちも傷つく事で、得するのは誰でしょうね。



バンジーがやられ怒るおたべ氏。



変なパーカー野郎、ネズミさんが出て行く時も睨みつける。おたべ氏はなんか、幸せそうではない、憂いのある感じが印象的ですね。



ネズミさん「我が道をマジにいく。アンタは英雄だね」

センター「ヘッセヲタだな」

二人の屋上のシーンで終。お二人の馴れ初めがあるなら是非教えて欲しいですね。



MJの旗を踏みながら「あたしの戦いはまだ終わっちゃいねぇ」。次回予告で「マジだよ」と言うシブヤ。

前田への激しい対抗心から矢場久根のリーダーとなり、矢場久根対マジ女の戦いをリーダーとして先導する。能・狂言シスターズを痛めつけてる様なシーンあり。

すまんなシブヤさん。あっさんもうちょっとあれあかんのよ今…。だるま早く帰ってこいよ!



おめぇのダチがマジ女裏切ったんだよとゲキカラさんに言ったんであろう洋ラン。

シブヤの写真を眺めるゲキカラさんのシーンあり。うわーどうなるねんやろ。



公式にある第3話のタイトルは「裏切り者は爪を伸ばす」。まさにこれですか。

前作6話でもこのポーズで敵を誘ってましたね。懐かしい。

旧ラッパッパの副部長や四天王のメンバーの中で、シブヤは一番、優子への忠誠心を感じられないメンバーでしたしね。ここはでかいです。



ホルモン、能・狂言などあちこちで矢場久根と戦っている予告シーンが流れる中(もちくらさん戦うんスね!)、単身矢場久根に乗り込んだと思われるセンター。



これは次回予告のラストカット。既に2話のOA前に載せた3話のあらすじにもこの姿の画像は出ていましたね。これより前のシーンで青いパーカーらしき人が風船ガムをふくらませてたのも気になりますが。

足を怪我したせいか、タイツではなくハイソックスだったネズミさん。松葉杖をついて傷だらけ。あのティンバーランドのブーツではなく黒い靴を履いてましたね。靴狩りにあったか?
3月26日のまゆの誕生日にロケが目撃されてたやつ、ネズミシブヤ裸足の会でロケだったようですが、そこで目撃されたシーンはネズミさんがボコボコにされちゃうシーンだったそうですね。わざとやられる線もあるかもしれませんが、マジすか1でシブヤはネズミさんにコケにされてますしな。

あらすじの時も書きましたが、これはマジか、フェイクか、それとも回想か。

答えはネズミさんのこのシーンの最後の台詞、敬語の「逃げてください」にもありそうだ。
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